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DEAD OR ALIVE Dimensions
かすみCPU攻略

モード共通

DOADのCPUは難易度やモードによらず
極端な超反応ホールドや高ダメージコンボの頻度が低いため
強気にせめても大丈夫です。

また、かすみは打撃の発生が早くクリティカルを取りやすいため
対CPUとしては比較的扱いやすいキャラです。

クリティカル誘発

まずは
6P, 6P2K, 3PP, 6K, 8K, PP6P6K
などを適当に出してクリティカル誘発させます。

クリティカル持続〜浮かせ

CPUはクリティカルを持続させやすいため
クリティカルを誘発させたら
PPP, 3P, PP→PP
などで持続させます。

その後は
8K, 6K, 6PK
で浮かせて空中コンボにつなぎます。

使い分けるのが面倒な場合は
PP6PK2K
といったクリティカル持続と浮かせがセットになったコンボでもOK。

空中コンボ

空中コンボは浮きの高さとデンジャーゾーンの有無によって
6PKK(いつでも)
PP6PK2K(高く浮いた時、床デンジャー)
PP6P6K(中程度の浮き、壁デンジャー)
を使い分ける程度で十分です。

お手軽攻略方法

難易度が高くなるとホールドのリスクが高まりますが
中〜近距離で6P2K, PP6P6K, PPKK
3PPP, PP6PK2K, ダッシュ→7K, 4P+K
などを適当に出しているだけでも勝てます。
ガードされている場合はいったん止めて
2Pなどで牽制しておくとよいです。

また、反撃されてクリティカルを取られた場合は
中段ホールドを出しておけばたいてい切り返せます。

ARCADE COURSE 06 攻略

ボスキャラとの連戦が続くCOURSE 6の攻略。

カスミα

ホールドされないよう同じ技の連発を避けていれば
特に難しい点はありません。

ライドウ

ホールドに注意しつつ上中下段を振り分けながら
攻め続けるだけでよいです。
反撃された場合は中段ホールドを出しておけばOK。

ダウンを取られた場合は
起き蹴り(ダウン中KKK...)→6K
を出しておくと高確率でヒットします。

天狗

ライドウ同様攻め続けるだけでよいです。
ただし、大ダメージの投げを頻発してくるため
ホールドは控えめに。

幻羅

ホールドされる確率が高いため
同じ技は繰り返して出さないように注意。
また、距離が開くと飛び道具を売ってくるため
張り付いて戦うのが基本。
もし距離が開いてしまった場合は
特殊ホールドの9Hで一気に距離を詰めることも可能です。

Alpha-152

ワープを連発してなかなか打撃が当たらずうっとうしいですが
少しダッシュで距離を詰めてから
PP6PKKなどを適当に出し切っておけば勝手に当たってくれます。

紫電

ガードが堅くホールドも高頻度で出してくるため
むやみに打撃で攻め込むのは危険。
また、他のボスと比較して頻繁に打撃を出してくるため
基本に立ち返ってしっかりガード/ホールドすることが重要です。

どうしても崩せないときは
ダッシュ→7KやPPKKなどが有効。

SURVIVAL 100人組み手 攻略

サバイバルモードのCPUは10人ワンセットで
1人目が最も難易度が低く10人目が最も難易度が高くなっています。
登場する敵はランダムですが、10人目にはボス級のキャラが現れます。
ボスを倒すと再びレベルが最低から始まり、100人倒すまで繰り返されます。

周囲がデンジャーゾーンになっているため
積極的に吹っ飛ばしを狙うとダメージ効率が上がるだけでなく
スコアアップも狙えます。

打撃だけだとホールドされるようになるため
時々投げを出してホールドされる確率を下げます。

一人倒すごとに体力が回復しますが
回復アイテムなどがないため体力には常に気を使っておく必要があります。

対ボスの攻略はARCADE COURSE 6と同様です。

10人目 ライドウ
20人目 天狗
30人目 幻羅
40人目 カスミα
50人目 Alpha-152
60人目 ライドウ
70人目 天狗
80人目 幻羅
90人目 Alpha-152
100人目 紫電

TAG CHALLENGE MISSION 20 攻略

CPUがライドウと紫電で
防御力、攻撃力ともに非常に高く
難易度の高いMISSION 20について。

パートナーは誰でもよいですが
多少なりとも戦力となってくれるヒトミがお勧め。

タッグ投げをハイカウンターで食らうと
6割以上減らされるため
常に7割以上体力をキープしておく必要があり
こまめなチェンジが重要になります。

攻める場合はクリティカルを取ったら即浮かせを狙って
なるべくホールドされるリスクを下げます。

コンボの出し切りを繰り返すと高確率でホールドされますが
これを逆に利用して、コンボ成功後は
起き上がりにPPを重ねて(ガードされない程度に早めに出しておく)
タッグ投げを出すとハイカウンターでタッグ投げを決めやすいです。

自分が控え時はパートナーがクリティカル持続され始めたら
中段ホールドを出せば反撃しつつチェンジすることが可能です。

残りたい力が少なく危険な状況では
バクチ的にダッシュ→7Kを出しておくのも有効です。

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